建設現場の安全管理をもっとスマートに。現場掲示物をスマホに。


Point 01
2025年6月施行の熱中症対策義務化に必要な“周知・教育・報告体制”を一括で整備できます。
必読資料・動画・報告フローをアップするだけで、
全作業員へ確実に周知。
更新も即反映されるため、法改正対応の漏れや遅れを防ぎ、
企業としてのリスクマネジメントを強化できます。

Point 02
誰が入場したか、誰が重要資料を読んだかを自動で記録します。
紙のチェック表や口頭確認が不要になり、
「読んでいませんでした」「来ていませんでした」を防止。
クラウドでデータを一元管理できるため、
安全管理の精度とスピードが大幅に向上します。

Point 03
掲示物の印刷・ラミネート・貼り替え作業がすべて不要になります。
QRコードを1枚掲示するだけで、内容の更新はパソコンから即反映。
「1枚差し替えるためだけに現場へ往復する」ムダがなくなり、
最新情報を確実に現場へ届けられます。
掲示物の更新をパソコンから一括で行い、
現場に行かずに最新情報を反映。
急な作業主任者の変更や安全資料の差し替えも、QRコードを貼り替える必要なく即時対応。
印刷・ラミネート・移動の負担がなくなり、現場管理の効率が大幅に向上します。
現場に入場する際、
QRコードを読み取るだけで必要な掲示物をスマホで確認。
アプリ不要・ログイン不要で、誰でもすぐに利用可能。
重要資料は最後まで読むと「既読」が記録され、教育の徹底にもつながります。
現場掲示物をオフィスから一括管理。
法改正対応や安全資料を現場へ同時配信。
入退場データや既読状況をクラウドで確認でき、現場の安全管理を可視化。
現場ごとの運用状況を把握し、リスク管理を強化できます。
現場前のQRコードから、
スケジュールや騒音・振動のお知らせを確認。
パスワード不要で誰でもアクセスでき、最新情報をいつでも取得可能。
近隣対策としての透明性が高まり、地域との信頼関係構築に役立ちます。
ご相談はぜひお問い合わせフォームからご連絡くださいませ。
お電話(03-3595-2202)でのご相談も対応させていただきます。
ご利用が決定しましたら、まずは管理画面から現場ごとのQRコードを発行します。
現場名・現場責任者・利用期間などの基本情報を入力し、「現場関係者用」「地域住民用」など用途に応じたシート(QRコード)を作成します。
発行されたQRコードは、立て看板・仮囲い・現場シートなど、現場の目につきやすい場所に掲示するだけです。
次に、現場で見せたい情報をデジタル掲示板として登録します。
熱中症対策資料、緊急連絡体制表、作業手順書、動画リンク、近隣向けのお知らせなどを、PDFやURLとしてアップロード。
「必読資料」「全社共通」「現場ごと個別」などの区分も設定できるので、管理者はオフィスから全現場の掲示内容を一括でコントロールできます。
準備が整ったら、あとは現場でQRコードを読み取ってもらうだけです。
作業員はスマホのカメラでQRコードを読み取り、パスワードと氏名・携帯番号を入力して入場・閲覧。
地域住民はパスワード不要のQRコードから、工事情報やお知らせをいつでも確認できます。
以降の掲示物の更新はすべてパソコンから行えるため、印刷・貼り替え・現場への移動は不要になります。
● PRICE
想定耐用年数:通常使用で1年~2年
*東京アドワイズは販売支援専門会社です。
使用料のお支払いは中日新聞東京本社メディアビジネス局となります。
オンラインでのご発注&ご決済可能です。