東京理科大学のキャンパス内で、企業名・ブランド名を掲出できる特別なパートナー制度です。


Point 01
東京理科大学へ通う学生は実験なども多く、相対的にキャンパス滞在時間が長くなります。
ネーミングライツで掲出された企業名・ロゴは学生の視界に自然と入り続け、認知が蓄積されるという大きなメリットがあります。
• 毎日目にすることで“記憶に残るブランド”になる
• 広告のようにスルーされにくい
• 理系学生にピンポイントで届くため、無駄打ちがない
• 認知→興味→検索→応募という導線が自然に生まれる
「理系学生に知ってもらえない」という課題を大学の生活導線そのものを使って解決できます。

Point 02
正式パートナーとして掲出されるため、企業ブランドに“信頼性”と“安心感”が付与されます。
• 大学公認のため、学生からの信頼が高い
• 「大学が認めた企業」というポジションを獲得できる
• 企業の社会的信用・ブランドイメージ向上につながる
• 競合との差別化ポイントとして活用できる
特に採用活動では、「信頼できる企業かどうか」 が学生の意思決定に大きく影響します。
大学公認の掲出は、その信頼を最短で獲得できる強力な手段です。

Point 03
ネーミングライツは単なる広告ではなく、採用ブランディング施策として非常に相性が良いのが特徴です。
• 学生が企業名を“知っている状態”で採用広報を開始できる
• インターン・説明会の集客が改善しやすい
• SNSや動画施策と組み合わせることで記憶に残る接点を作れる
• 大学内イベントと連携すれば、直接コミュニケーションも可能
「学生に届かない」「応募が集まらない」という課題を、大学内での“日常接触”によって根本から改善できるのが強みです。
SNSアカウント運用 とも相性の良いサービスです。
本施策以外にもお客様の抱える課題に合わせてご提案いたします。
ぜひご相談ください。
総学生数:20,000名以上(2025.5.1時点)
学部:理・工・薬・創域理工・先進工・経営・修士課程・博士課程など
技術系・研究開発系の採用と相性が高い大学です。
神楽坂・葛飾・野田の3キャンパスを持ち、それぞれ異なる学生動線・学部構成を持っています。掲出場所によって、「どのタイプの学生にリーチしたいか」 を選べるのが強みです。
理科大のキャンパスは、学生が通る“動線”が非常に明確です。
「毎日目にする → 記憶に残る → 興味が湧く」という自然な認知導線が生まれます。これは、Web広告では再現できない強みです。
東京理科大学は創立140年以上の歴史を持ち、研究・実験志向の学生が多く、 技術系・開発系企業との親和性が高い「理系学生にリーチしたい企業」にとって、相性の良い大学という点が最大の特徴です。
ご相談はぜひお問い合わせフォームからご連絡くださいませ。
「掲出場所を知りたい」「費用感を知りたい」など、どんな段階でもお気軽にご相談いただけます。
まず初めにお客様にヒアリングを行います。ヒアリング時より東京理科大学の担当者とともにお話を伺い、最適な掲出場所をご提案します。
企業様のご希望をもとに、弊社が大学側と掲出内容・期間などを調整します。
契約自体はパートナー企業様と大学側で執り行っていただき、弊社はサポートをいたします。
掲出内容は企業名のみならず、ロゴや製品、別称等を掲げることができます。
※デザイン費用はパートナー企業様、プレート制作費用は大学側の負担となります。
いよいよ掲出スタートです。学生の生活動線に企業名が自然に入ります。
はい、問題ありません。「理系学生に認知を広げたい」「採用ブランディングを強化したい」など、ざっくりとしたお悩みレベルでも大丈夫です。
ヒアリングを通じて、貴社に合った掲出場所や活用方法をご提案します。
もちろん可能です。貴社のロゴ・ブランドガイドライン・既存クリエイティブなどを共有いただければ、こちらでデザイン案・コピー案を作成します。
社内確認・修正を経て、最終版を決定していく流れです。
キャンパス・掲出場所によって変動しますが、目安としては 年額50万円〜 のプランをご用意しています。
「まずは概算だけ知りたい」という段階でも構いませんので、ターゲットやご予算感をお知らせいただければ、大まかなレンジをお伝えすることも可能です。
各企業様には最低3年間の継続をお願いしております。
神楽坂・葛飾・野田の各キャンパスの教室前などに掲出いただけます。
ネーミングライツによる「日常的な認知」と、SNS・インターン・説明会などの「能動的な接点」を組み合わせることです。
例えば、①キャンパス内掲出で企業名を認知 ②SNSや動画で企業の魅力を深掘り ③学内イベントやインターンで直接接点を持つ
といった形で、段階的に関係性を深めていく設計が効果的です。